定点観測を行おうと思い、購入してもらった高性能webカメラt920。
社長にアイデアをあっさり却下されてしまったので、不良在庫となってしまったwebカメラ。
少しでも活用しようと、防犯カメラライクに使ってみるテストをします。
カメラはあっさり認識してくれて、motionをインストールすれば直ぐに使用出来ました。
設定も難しくなく、今回は画像を1分毎に保存するようにしてみました。
しかし、高画質をraspberry piに保存し続けるのは容量的に至難の業。
そこで、同一ネットワーク上のLANDISKをマウントしてそこに保存しようという、神がかったアイデアが浮かびました。
# mount -t cifs //192.168.0.xxx/disk /mnt/cifs
マウント出来きません。はて困った。
usernameやpasswordなどいろいろ試したけど、やはりダメでした。
。。。
3時間ほど調べて、やっとたどり着きました!
LANDISK の設定変更 : modification of LANDISK configuration
# mount -t cifs -o sec=ntlmv2 //LANDISKのIP/ /マウントポイント/
そして、/etc/fstabには
//LANDISKのIP /マウントポイント cifs username=guest,password=,sec=ntlmv2 0 0
を追加しました。私の環境ではusername=guest,password=,sec=ntlmv2を
オプション追加したら上手く起動時にマウントできました。
ありがとうございます!!
2015年2月25日水曜日
2015年2月4日水曜日
[python3]メモ[ディベロップメント]
システムパスの取得
import sys
sys.path
システムパスに追加
import sys
sys.path.insert(0, "追加するパス")
作業ディレクトリの確認
import os
os.getcwd()
作業ディレクトリの変更
os.chdir("作業ディレクトリ")
ソースの文字コードを指定
ファイルの先頭(先頭がシェバンなら2行目)に追加
# -*- coding: utf-8 -*-
2015年2月3日火曜日
ディベロップメント
ソフトバンク社のペッパーで様々なものをコントロールするそうです。
ソフトバンク社Pepper
http://www.softbank.jp/robot/special/pepper/
Aldebaran社
https://www.aldebaran.com/
python
https://www.python.org/
スマートグリッド - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%89
HEMS - 東京コスモス電機株式会社
http://tocos-wireless.com/jp/tech/HEMS.html
エコーネットコンソーシアム
http://www.echonet.gr.jp/
Nest - Developer program
https://developer.nest.com/
Homekit - apple
https://developer.apple.com/homekit/
グーグル、アップル、パナ・三菱、スマートホームの覇者は?-マンション・チラシの定点観測
http://1manken.hatenablog.com/entry/20140928
グーグルが買収したNestって何がすごいの? そもそもサーモスタットって?
http://www.gizmodo.jp/2014/07/nest_2.html
人工知能 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E7%9F%A5%E8%83%BD
Deepmind - Google
http://deepmind.com/
ビル・ゲイツ氏、人工知能の脅威を恐れる - slashdot.jp
http://slashdot.jp/story/15/02/02/0418220/
https://www.youtube.com/watch?v=id3cMefV9Oo
OpenECHO - GitHub
https://github.com/SonyCSL/OpenECHO
Kadecot
http://kadecot.net/
ロボット
ソフトバンク社Pepper
http://www.softbank.jp/robot/special/pepper/
Aldebaran社
https://www.aldebaran.com/
python
https://www.python.org/
スマートハウス
スマートグリッド - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%89
HEMS - 東京コスモス電機株式会社
http://tocos-wireless.com/jp/tech/HEMS.html
エコーネットコンソーシアム
http://www.echonet.gr.jp/
Nest - Developer program
https://developer.nest.com/
Homekit - apple
https://developer.apple.com/homekit/
グーグル、アップル、パナ・三菱、スマートホームの覇者は?-マンション・チラシの定点観測
http://1manken.hatenablog.com/entry/20140928
グーグルが買収したNestって何がすごいの? そもそもサーモスタットって?
http://www.gizmodo.jp/2014/07/nest_2.html
人工知能
人工知能 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E7%9F%A5%E8%83%BD
Deepmind - Google
http://deepmind.com/
ビル・ゲイツ氏、人工知能の脅威を恐れる - slashdot.jp
http://slashdot.jp/story/15/02/02/0418220/
エコーネットライト
Kadecot (ARレイちゃん)によるECHONET Lite対応照明制御デモhttps://www.youtube.com/watch?v=id3cMefV9Oo
OpenECHO - GitHub
https://github.com/SonyCSL/OpenECHO
Kadecot
http://kadecot.net/
2014年9月29日月曜日
[Rapsberry Pi]pythonで電源OFFボタンの作成[Rapsbian]
物理スイッチで電源をOFFに出来るようにしてみました。触っただけでシャットダウンしてしまうと何かと問題だったりするので、5秒という時間を設けました。
使ったスイッチは故障したdellのoptiplex780の電源部分を分解して用意しました。
参考にしたサイトは下記のとおりです。
raspberry-gpio-python
[コラム] 第8回『ボタン長押しでシャットダウンする電源ボタンを作ろう』
Raspberry Pi にシャットダウンボタンをつける
分かりやすい解説のおかげで、何とかシャットダウンするようになりました。
しかしpythonでのボタン入出力の待ち受けの正しいやり方が分かりませんでしたのでご了承下さい。
今回はtype B+を使って作業をします。
初めにRaspberry PiのGPIO21とGNDの間にスイッチを接続します。
そしてshutdown.pyなどとして下記の通りスクリプトを作成。
これをデーモンとして実行するようにするようです。
もっと調べたらちゃんとしたものを作成している方がいらっしゃいました。。。
Raspberry Piにshutdownスイッチ追加
上記をpyを/usr/local/sbin/shutdown-btn.pyとして保存。そして/etc/init.d/以下のskeltonをコピーして下記を作成しました(リンク先そのままですが)。
$ sudo chmod +x /etc/init.d/shutdown-button
で実行権限を確認して…、起動と同時にデーモンとして実行する前に一旦か動かしてみます。
$ sudo /etc/init.d/shutdown-button start
エラーが表示されないので起動したようです。試しにボタンを長押してシャットダウンされることを確認しました。
最後に起動と同時に動くように設定して終了です。
使ったスイッチは故障したdellのoptiplex780の電源部分を分解して用意しました。
参考にしたサイトは下記のとおりです。
raspberry-gpio-python
[コラム] 第8回『ボタン長押しでシャットダウンする電源ボタンを作ろう』
Raspberry Pi にシャットダウンボタンをつける
分かりやすい解説のおかげで、何とかシャットダウンするようになりました。
しかしpythonでのボタン入出力の待ち受けの正しいやり方が分かりませんでしたのでご了承下さい。
今回はtype B+を使って作業をします。
初めにRaspberry PiのGPIO21とGNDの間にスイッチを接続します。
そしてshutdown.pyなどとして下記の通りスクリプトを作成。
#!/usr/bin/python
import RPi.GPIO as GPIO
import time
import os
GPIO.setmode(GPIO.BCM)
IO_NO = 21
push_time = 3
GPIO.setup(IO_NO, GPIO.IN, pull_up_down=GPIO.PUD_UP)
count = 0
try:
while (count < 5):
if (GPIO.input(IO_NO) == GPIO.LOW):
count = count + 1
else:
count = 0
time.sleep(1)
except KeyboardInterrupt:
GPIO.cleanup()
GPIO.cleanup()
print("shutdown....")
os.system("/sbin/shutdown -h now")
これをデーモンとして実行するようにするようです。
もっと調べたらちゃんとしたものを作成している方がいらっしゃいました。。。
Raspberry Piにshutdownスイッチ追加
上記をpyを/usr/local/sbin/shutdown-btn.pyとして保存。そして/etc/init.d/以下のskeltonをコピーして下記を作成しました(リンク先そのままですが)。
#! /bin/sh### BEGIN INIT INFO # Provides: shutdown-button # Required-Start: # Required-Stop: # Default-Start: 1 2 3 4 5 6 # Default-Stop: 0 # Short-Description: Shutdown Button # Description: wait Shutdown Button ### END INIT INFO # /etc/init.d/shutdown-button PIDFILE=/var/run/shutdown-btn.pid case "$1" in start) if [ -f $PIDFILE ]; then echo $PIDFILE exists. exit 1 fi start-stop-daemon -S -x /usr/local/sbin/shutdown-btn.py -b -m -p $PIDFILE ;; stop) if [ ! -f $PIDFILE ]; then echo $PIDFILE not found. exit 1 fi start-stop-daemon -K -p $PIDFILE rm $PIDFILE ;; *) echo "Usage: /etc/init.d/shutdown-button {start|stop}" exit 1 ;; esac exit 0
$ sudo chmod +x /etc/init.d/shutdown-button
で実行権限を確認して…、起動と同時にデーモンとして実行する前に一旦か動かしてみます。
$ sudo /etc/init.d/shutdown-button start
エラーが表示されないので起動したようです。試しにボタンを長押してシャットダウンされることを確認しました。
最後に起動と同時に動くように設定して終了です。
$ sudo update-rc.d shutdown-button defaults
参考にさせて頂いた皆様、本当にありがとうございます。
2014年9月25日木曜日
[blueonyx]PrestaShop1.6をCentOS6.5にインストール[その5]
もう少し基本的な部分を。
上部メニューに新しいカテゴリを追加して、更に新しい商品登録し表示できるようにします。
※1024px幅で画像を用意しましたので、少し見にくい部分があります。
まずはカテゴリの追加をします。
カタログのCategoriesと進みます。
左メニューのモジュールを選択します。細かな設定はモジュールと言う単位で管理できるようです。
上部メニューは「フロントオフィスの機能(back office)」モジュールグループです。インストールされたモジュールでフィルターをかけて、
「上部水平メニュー」を見つけます。アップデートが必要だそうですが、このまま進めます。アップデートが多数ある場合は上部メニューの「Update all」で更新出来そうです。
「上部水平メニュー」のプルダウンメニューから「設定」をクリック。
今回追加したカテゴリを選択して、追加して保存をクリックします。
お客さん側のページを見て、上部メニュー及び新しく追加した商品が表示されているのを確認して一安心です。
前回言語の設定を日本語にしたので、細々した部分に英語と日本語が混在していて少し厄介です。更に商品を登録するときに日本語にしたい部分が日本語にならずローマ字で進めました。
このまま継続して設定することを少しためらってしまいました。
上部メニューに新しいカテゴリを追加して、更に新しい商品登録し表示できるようにします。
※1024px幅で画像を用意しましたので、少し見にくい部分があります。
まずはカテゴリの追加をします。
カタログのCategoriesと進みます。
右上のadd new categoryをクリックして、新規カテゴリを追加します。
適当なカテゴリを作ります。今回は不動産っぽいものを用意しました。カテゴリは画像の通り入れ子にできるので、売買物件→土地と言う感じでネストしてみました。
次に新しい商品を追加します。カタログの商品をクリック。 右上の新規商品追加をクリックしてみます。
新たに追加する商品の各項目を埋めていきます。今回は土地を追加し、登録して続けるをクリックしました。
続いてサブメニューの「関連(categories)」をクリックして、下にスクロール。大きな画面の方は左側にメサブニューが表示されているはずです。
下にスクロールするとどのカテゴリに登録するのかを選択できます。先ほど作ったカテゴリを選択して、保存します。
次に上部メニューに登録したカテゴリを表示させてみます。この部分は分かりにくかったのでもっと分かりやすい別の方法があるかもしれません。
左メニューのモジュールを選択します。細かな設定はモジュールと言う単位で管理できるようです。
上部メニューは「フロントオフィスの機能(back office)」モジュールグループです。インストールされたモジュールでフィルターをかけて、
「上部水平メニュー」を見つけます。アップデートが必要だそうですが、このまま進めます。アップデートが多数ある場合は上部メニューの「Update all」で更新出来そうです。
「上部水平メニュー」のプルダウンメニューから「設定」をクリック。
今回追加したカテゴリを選択して、追加して保存をクリックします。
お客さん側のページを見て、上部メニュー及び新しく追加した商品が表示されているのを確認して一安心です。
前回言語の設定を日本語にしたので、細々した部分に英語と日本語が混在していて少し厄介です。更に商品を登録するときに日本語にしたい部分が日本語にならずローマ字で進めました。
このまま継続して設定することを少しためらってしまいました。
[blueonyx]PrestaShop1.6をCentOS6.5にインストール[その4]
細々したことを確認します。
まず、どのバージョンを使用しているか?と言う基本的なことは、ダッシュボードの一番下で確認できます。
私が使用しているのは 1.6.0.9でした。
日本語化についてはどうでしょうか?
http://www.prestashop.com/en/translations
によると、2014-07-10の時点で66%completeだそうです。先人の努力に感謝です。
左部分メニューからLOCALIZASIONを選んで、単位がおかしかったら修正していきます。
最後のlanguage identiferとcontry identifierをjpにして、saveをクリック。
またLOCALIZATIONのTAXESを選択して…、消費税は8%に上がっているので修正。来年は10%かもしれませんね。
初めに気づけばよかったのですが、LOCALIZATIONでJapanを選択してimportしたあとに
LOCALIZATIONのLANGUAGEでEnglishを無効にするか、日本語以外を消せば66%の完成度の日本語が表示されると思います。
prestashopのofficalで多言語化に協力できるみたいなので、いつか協力できたらいいなぁ、なんて思っています。
まず、どのバージョンを使用しているか?と言う基本的なことは、ダッシュボードの一番下で確認できます。
私が使用しているのは 1.6.0.9でした。
日本語化についてはどうでしょうか?
http://www.prestashop.com/en/translations
によると、2014-07-10の時点で66%completeだそうです。先人の努力に感謝です。
左部分メニューからLOCALIZASIONを選んで、単位がおかしかったら修正していきます。
最後のlanguage identiferとcontry identifierをjpにして、saveをクリック。
またLOCALIZATIONのTAXESを選択して…、消費税は8%に上がっているので修正。来年は10%かもしれませんね。
同様にLOCALIZATIONのTAXES RURESを編集して8%にします。
初めに気づけばよかったのですが、LOCALIZATIONでJapanを選択してimportしたあとに
LOCALIZATIONのLANGUAGEでEnglishを無効にするか、日本語以外を消せば66%の完成度の日本語が表示されると思います。
prestashopのofficalで多言語化に協力できるみたいなので、いつか協力できたらいいなぁ、なんて思っています。
2014年9月22日月曜日
[Rapsberry Pi]Scratchからの脱出[Rapsbian]
助かりました。
全く同じことをして、ちょっと焦っていました。
"Diary" インターネットさんへの恩返し - Raspberry piでscratchの画面からの脱出方法 -
本当にありがとうございます、参考になりました。
全く同じことをして、ちょっと焦っていました。
"Diary" インターネットさんへの恩返し - Raspberry piでscratchの画面からの脱出方法 -
本当にありがとうございます、参考になりました。

















