今更ながらWordpressの設置が社内で流行っています。
そこでパーマリンクの設定するとかなんとかで、「mod_rewriteを有効にせよ」
との特命をうけ、いざ出陣。
ググッてみると簡単そうです。何でもhttpd.confのAllowOverrideを
Allにすれば動きそうでした。
が、会社のサーバーはBlueonyx。
/etc/httpd/conf/httpd.confを設定して、
/etc/init.d/httpd restartをしても、まったく反映されません。
なんのこっちゃ。
いろいろ調べたら、自分の技術レベルの低さに驚きました。
結局、
/etc/httpd/conf/vhost/siteXX.include (XXは任意の数字)
というファイルに
<Directory /home/.sites/XXX/siteXX/web>
Options All
AllowOverride All
</Directory>
を追加して、作業終了となりました。
他のサイトでの設定が残っていて、ファイルをコピーしたあと
編集したいのであれば
mv /etc/httpd/conf/vhost/siteXX.include /etc/httpd/conf/vhost/siteYY.include
としてファイルをコピーして、内容を編集するだけみたいです。
ちなみにココの作業のままですが。
2010年9月28日火曜日
2010年9月9日木曜日
[Rails]cycleと言う便利なヘルパー
以前会社に在籍していて、現在は首都で頑張っているであろう神様に紹介してもらったRailsの本は初版だったので、テーブルの色分けをするときには「odd_or_even」とか言うものでぐるぐる回していた記憶があります。
そこで、再度検索してみたところ、便利なヘルパーを発見しました。と言うより、かなり以前からあったようです。
ひげろぐさんがヒットしました。
ああ、便利!
あと、以前退社後に神様と話したときは、「Rubyの事は悲しくなるから聞かないでください」って言われました!
そこで、再度検索してみたところ、便利なヘルパーを発見しました。と言うより、かなり以前からあったようです。
ひげろぐさんがヒットしました。
ああ、便利!
あと、以前退社後に神様と話したときは、「Rubyの事は悲しくなるから聞かないでください」って言われました!
2010年5月29日土曜日
[Ruby]CGIのgetで複数のパラメータでどっぷりでした。
Rubyでcgiを作っていて、次のスクリプトにパラメータを複数渡したいのです。
そこで普通に出てきたのが
<a href="http://www.blogger.com/sample.html?param1=hoge¶m2=hage">クリック</a>
というソース。getにて2つ目のパラメーターを渡したい。でも上手く受け取れない。1つ目のパラメータは受け取れるのですが、2つ目が全然受け取れません。
はて、困った、と。
紆余曲折があり、1ヶ月放置した後久しぶりに続きをやろうと思い、いろいろ調べてみたところ、どうやら「&」より後のパラメータが渡っていないのです。
正しいのかは分かりませんが、パラメータの区切りを「&」から「;」に変更したら上手く動き出しました!
<a href="http://www.blogger.com/sample.html?param1=hoge;param2=hage">クリック</a>
細かいところですが、非常にわかりにくかったです。
とは言っても、どうやらcgi.rbはイケてないそうです。
そこで普通に出てきたのが
<a href="http://www.blogger.com/sample.html?param1=hoge¶m2=hage">クリック</a>
というソース。getにて2つ目のパラメーターを渡したい。でも上手く受け取れない。1つ目のパラメータは受け取れるのですが、2つ目が全然受け取れません。
はて、困った、と。
紆余曲折があり、1ヶ月放置した後久しぶりに続きをやろうと思い、いろいろ調べてみたところ、どうやら「&」より後のパラメータが渡っていないのです。
正しいのかは分かりませんが、パラメータの区切りを「&」から「;」に変更したら上手く動き出しました!
<a href="http://www.blogger.com/sample.html?param1=hoge;param2=hage">クリック</a>
細かいところですが、非常にわかりにくかったです。
とは言っても、どうやらcgi.rbはイケてないそうです。
2010年5月14日金曜日
[BlueOnyx]CentOS5へEPELでbacula-clientを。
社内運用のCentOS(BlueOnyx)にBacula-clientをインストールして、他サーバーのBacula-directorに監視させようと言う試みです。
知識不足の為CentOS5にyumやコンパイルでbaculaを入れることが出来ずに困っていたところ(多分依存関係でエラーになる)、とても参考になるページを発見しました。
早速EPELのリポジトリを追加しました。さらに
yum search bacula-client
したところ、見事に発見!ササッとインストールしてみようと思いますが、一つだけ気になる点が。
他サーバー運用のdirectorのバージョンは5.0.1。CentOSへEPELでインストールされるclientは2.0.3。
果たして上手く動くのでしょうか?
追記
先程テストしたところ、DirectorとClientが接続できて無事バックアップとリストアが出来ました。ClientのバージョンとDirectorのバージョンが合っていなくても使えるところなんて本当にかゆいところに手が届くアプリケーションです。
知識不足の為CentOS5にyumやコンパイルでbaculaを入れることが出来ずに困っていたところ(多分依存関係でエラーになる)、とても参考になるページを発見しました。
早速EPELのリポジトリを追加しました。さらに
yum search bacula-client
したところ、見事に発見!ササッとインストールしてみようと思いますが、一つだけ気になる点が。
他サーバー運用のdirectorのバージョンは5.0.1。CentOSへEPELでインストールされるclientは2.0.3。
果たして上手く動くのでしょうか?
追記
先程テストしたところ、DirectorとClientが接続できて無事バックアップとリストアが出来ました。ClientのバージョンとDirectorのバージョンが合っていなくても使えるところなんて本当にかゆいところに手が届くアプリケーションです。
2010年4月19日月曜日
[Bluequartz]のDBがいっぱい。
会社のサーバーはBluequartzで、サーバーのメールが受信出来なかったり、ログイン出来なかったりと愛嬌を振りまきまくってます。
しかしさすがに困ったので社内の神様にお伺いをたてたら以下のような解を頂きました。
ありがたや、ありがたやです。
しかしさすがに困ったので社内の神様にお伺いをたてたら以下のような解を頂きました。
ありがたや、ありがたやです。
[root@hogehone db]# pwd
/var/db
[root@hogehoge db]# /usr/sausalito/db4/bin/db_stat -c
684658 Last allocated locker ID.
9 Number of lock modes.
1000 Maximum number of locks possible.
1000 Maximum number of lockers possible.
1000 Maximum number of objects possible.
41032 Current locks.
41032 Maximum number of locks so far.
1000 Current number of lockers.
1000 Maximum number lockers so far.
1 Current number lock objects.
5 Maximum number of lock objects so far.
2046671 Number of lock requests.
2045671 Number of lock releases.
0 Number of lock requests that would have waited.
9119 Number of lock conflicts.
0 Number of deadlocks.
0 Number of transaction timeouts.
0 Number of lock timeouts.
352KB Lock region size (360448 bytes).
25 The number of region locks granted after waiting.
8570728 The number of region locks granted without waiting.
ロックの解放が上手くできなかったので、力技で対処しました。
[root@hogehoge db]# mkdir a
[root@hogehoge db]# mv __db.00* a
[root@hogehoge db]# /usr/sausalito/db4/bin/db_stat -c
12 Last allocated locker ID.
9 Number of lock modes.
1000 Maximum number of locks possible.
1000 Maximum number of lockers possible.
1000 Maximum number of objects possible.
0 Current locks.
3 Maximum number of locks so far.
0 Current number of lockers.
3 Maximum number lockers so far.
0 Current number lock objects.
3 Maximum number of lock objects so far.
36 Number of lock requests.
36 Number of lock releases.
0 Number of lock requests that would have waited.
0 Number of lock conflicts.
0 Number of deadlocks.
0 Number of transaction timeouts.
0 Number of lock timeouts.
352KB Lock region size (360448 bytes).
0 The number of region locks granted after waiting.
152 The number of region locks granted without waiting.
2010年4月16日金曜日
[Perl]App::Ackでの技について。
こんな使い方が出来るとは夢にも思っていませんでした。
ack -l entity_label lib | xargs perl -i -pe 's{entity_label}{navigation_name}'
神様ありがと。
ack -l entity_label lib | xargs perl -i -pe 's{entity_label}{navigation_name}'
神様ありがと。
2010年4月2日金曜日
[GVim]使い方いろいろ
NERDTree(ファイルエクスプローラー)
:NERDTree ノードツリーを開く
s ファイルを縦に分割して開く
i ファイルを横に分割して開く
数字 ctrl-w + 数字行だけ分割を広げる
数字 ctrl-w - 数字行だけ分割を狭める
履歴を開く
:MRU
折りたたみ
zf 選択範囲を折りたたむ
za 折りたたみ解除
zi 折りたたみ表示の切り替え
バッファ操作
"ay 選択範囲をレジスタaに保存
"ayy 行をレジスタaに保存
"ap レジスタaをカーソル位置にペースト
"reg レジスタの情報を一覧表示
screenコマンド
$ screen -ls リスト表示
$ screen -r アタッチ
ctrl + a, ":sessionname [名前]"
ctrl + a, ctrl + d デタッチ
ctrl + a, ctrl + c 新しいwindow
ctrl + a, A タイトルをつける
ctrl + a, ctrl + p 前へ
ctrl + a, ctrl + n 次へ
:NERDTree ノードツリーを開く
s ファイルを縦に分割して開く
i ファイルを横に分割して開く
数字 ctrl-w + 数字行だけ分割を広げる
数字 ctrl-w - 数字行だけ分割を狭める
履歴を開く
:MRU
折りたたみ
zf 選択範囲を折りたたむ
za 折りたたみ解除
zi 折りたたみ表示の切り替え
バッファ操作
"ay 選択範囲をレジスタaに保存
"ayy 行をレジスタaに保存
"ap レジスタaをカーソル位置にペースト
"reg レジスタの情報を一覧表示
screenコマンド
$ screen -ls リスト表示
$ screen -r アタッチ
ctrl + a, ":sessionname [名前]"
ctrl + a, ctrl + d デタッチ
ctrl + a, ctrl + c 新しいwindow
ctrl + a, A タイトルをつける
ctrl + a, ctrl + p 前へ
ctrl + a, ctrl + n 次へ

